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2008年02月02日

弱者の戦略(5)番外編

お暇なのでDVDを見ている・・・

実はアクション系が好きで今回はシルベスタスタローンのランボーとシュワちゃんのコマンドー・・・

あとはジャッキーのプロジェクトA・・・

何気に見ていたのだが・・・ちょっと気がついた・・・


これって・・・弱者の戦略じゃないの?


そういえば例の本のコラムで書いてあったな・・・


ランチェスター・・なんとかの戦略だったか・・・

小規模店舗・・・いわゆる小さい店にはそれなりの戦い方があるって・・・


まだ詳しくみていないんだけど・・・1対1でなるべく戦えってそんな感じのこと書いてあったよな・・・

(また後で詳しく見てみよう・・・)


DVD見るとシュワちゃんは武器をガンガン撃って正面から進んで行くいわゆる大企業タイプの戦い方・・・なのかな?武器の弾次々補充できるから気にしないでガンガン撃って行く・・・

けどスタローンやジャッキーの戦い方は多人数に一人で戦ういわゆる小規模店舗の戦い方なんじゃ・・・

なるべく自分の得意な場所とか戦法で戦って、時には逃げながら、時にはナイフや蹴りで・・・

だって武器もしょぼいし数も少ない・・・

でもそれでも大きな敵に多勢に無勢でも勝利しているよな・・・

自分の得意な物を知った上で勝負する・・・

俺の強みって・・・何なんだろう・・・


そういえばゲームのバイオハザードでも似ているな

ハードとイージーではハードの方はナイフみたいな武器がメインで弾丸も少ない、それに体力も無いなので動きも最小限で不必要な戦い方はしない・・・予算の少ない小規模店舗がどう効率よく集客するか・・・それに似ているかも・・・

逆にイージーって弾も豊富だし体力もある・・・その方が確かに勝てる確立は格段にある・・・

お金に余裕のあるお店って感じか・・・


たしかにハードの方が実際の場合でも生き残るのはハード(難しい)なのかもしれない・・・けれども

やっぱりいかに自分の強みや弱みを知っているか・・・その上でどう戦っていき勝利するかって・・・

結構大事だよな・・・

まさかDVDからでも気付けるなんて思わなかった・・・

こうして見るとマーケティングのヒントっていろいろな物に隠されているんだな・・・


さて・・・次は何を見ようかな・・・


まとめ

強みを知る、そして自分は意外に強くないことを知る、その上で勝てるように頭を使う

  

2008年01月30日

(4)三者面談でうちに先生が来る

「ねぇあんた明日幼稚園の先生が家に来るのよ」

「はい?何しに来る?」

「幼稚園の三者面談よ」

「家庭訪問ね」

「それでリサに地図を持たせるから書いてよ」


「はいはい・・・えーっと・・・ここがこうなって・・・こんな感じ・・・かなっと・・・出来たよ」

「・・・はぁ・・・何これ?・・・全く分からん・・・」

「あんた何年ここに住んでるの?長年住んでこの程度の地図しかかけないわけ?」

「・・・(じゃぁ自分で書けよ)」

とはいえ確かに・・・分かりにくい・・・結構回りの事って知っているようで知らないなぁ・・・

考えてみれば散歩の一つも・・・していないか・・・最近・・・

そういやそんなこと書いていたよな・・・


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猿(私)でも分かる超簡単マーケティング④説明の前に地図書けます?


第四回はじめます・・・

前回のアイドマの前にちょっと確認します・・・

地図・・書けます?

「地図くらい書けますよ・・ほら出来た」

いわゆるお店の案内地図です・・

見てください・・・主要なところしか書かれていませんねぇ・・・

コレでは使えません・・

「何で?お客さんには分かるやん」

お客さんではなくて自分が分かってないんです

じゃぁもう一度ゼンリンの地図のように詳しく書いてください

「ゼ・ゼンリン・・ですか」

おそらく書けない・・

じゃぁ何で書けないといけないのか?

競合しているお店の位置、人の流れを変える競合店ではないお店、学校や線路、空港それから、駅や川を自分がどれくらい把握しているのか・・車の通り具合は

さらに言えばそこら辺に住んでいる人のデータ(若い人が多いとかお金持ちの多く集まる地域とか・・・)

とにかく絶対必要です

それからいろいろ戦略を練るんで情報は必要です・・

例えば川を挟んでいるならば歩きでは来れないけれども車では来れるとか・・

商品は学生向けなのに周りには学生はいないとか・・それだけでも知っているのと知らないのでは大違いです

もっと分かりやすくいうのなら・・・



戦争があっています・・・


あなたはもう弾も残り少なく味方も負傷・・・とにかく助けを呼ぶ事に

「助けてくれ」

救助「場所と状況は?」

「分からない・・たしか町の隅のほうに逃げた」

救助「何か目印は?」

「うーんここからでは・・」

救助「敵の状況を教えてくれ」

「いやぁ・・無我夢中だったから・・」

救助「・・・どう助ければいいですか?」


ということ・・・これではどうしようもない


本来なら
「助けてくれ」

救助「場所と状況は?」

「現在私を含めて3人うち二人は銃弾を受け負傷、場所は戦場の中心市街地の二階建ての木造の倉庫、サイロがあるのはここだけだ、あと後ろは大きな川でわたることは出来ない」

救助「敵は?」

「詳しい人数は分からないがおそらく20人くらい囲まれている・・向こうの武器はショートレンジのタイプ、ロングレンジは無いようだ・・こちらの銃弾は残り少ない・・」

救助「場所を確認した・・救助部隊を送る川の方から来るのでそれまで耐えろ、その際負傷兵は助け出す、なお援軍も呼ぶので武器の補充などを万全にして向かい打って欲しい・・・十分後に到着する」

「分かった」

何となく状況が目に浮かびませんか?

状況を伝える(この場合は地図)と作戦が練りやすいしトンチンカンな作戦を立てる心配が無い

全然その地域の状況が分からなかったらせっかく助けに来ても

「話と違うやん」といって全滅がオチです

とにかく詳しい地図・・・しかも自分が歩いて調べたものは特に信頼できます

まぁ・・ゼンリンの地図でも書き足せばいいんですが・・・

でも歩いた方が新たな発見があって面白いです

いつもの車で通る道を自転車で行ったら

「ここ二階建てだったっけ?」「こんなところに抜け道が」とか意外に見つけられます・・・

助けてもらう兵士がお店の方、助けに来るのが私のような看板屋など・・・

長年住んでいるわけではない人に状況を伝えるのは地図が一番です

そのためには状況をキチンと理解しておく必要があるのです・・・


まとめ

詳しい地図を書けるようになろう


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なんか意外と当たり前の事なんだよな・・・マーケティングってさ

知っていて当然な事の再確認・・・みたいな・・・

自分の事どれだけ知っているか・・・でないと他の人もっと分からないよね・・・

「おーいちょっと散歩行ってくる」

「は?何しに???」

「このあたりの地図を頭に入れるため」

「・・・」



次の日・・・

「お父様の書いた地図とっても分かりやすくて助かりました」

「はぁ・・・うちの旦那はどうも・・・のめりこむというか・・・」

「幼稚園三軒隣なんですけどね」

「パパやりすぎ」


  

2008年01月29日

(3)娘と買い物に行く

娘と買い物に来ました

とはいえ・・・本当はお酒を買いに来たのだが・・・

ふと見ると娘の姿は無い・・・


はて??


「あ・・・いた」

娘はお菓子売り場でウロウロ

「こらー今日は買わない!!」

「あーあそこにかわいい入れ物のお菓子がある」

「あー中はチョコだ!!」

「欲しいなー欲しいなー」

「あのかわいい入れ物のチョコ欲しい!!」

「買ってよー買ってよー!!」

「あーーーうるさいうるさい買ってやるから!!!ん?・・・この動き・・・昨日読んだ項目の・・・アイドマってやつでは・・・」


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もう実践編です

お客が物を買うというプロセスに法則があるのをご存知であろうか?

「アイドマの法則」というのですが・・真面目に言うと

アイドマ(AIDMA)の法則とは、Attention(注意)→ Interest(関心)→ Desire(欲求)→ Memory(記憶)→ Action(行動)の頭文字を取ったもので、アメリカのローランド・ホールが提唱した「消費行動」のプロセスに関する仮説です。(抜粋)

はて?小難しい・・・



つまり

①気づく
②興味を持つ
③欲しくなる
④覚えておく
⑤店に入る

この五つの動作がスムーズに行われないと違和感を感じてしまいます

欲しくないのに買わせてしまうとか・・・

本来売りたいものがある人と買いたいものがある人が一致すれば普通は売買が成立するわけです

けれども流行って無さそうな店は法則に当てはまらないところが多いのです・・・


もうちょっと分かりやすく身近なところで説明しましょう


遠くに女性が歩くのが見える(気づく)

いやぁ・・何かスタイルいいなぁ(興味を持つ)

顔が見たいなぁ(欲求)

かわいいじゃん(覚える)

声をかける(行動)



この声をかける行動こそアイドマの法則なのです


いきなり声はかけないでしょう


もし最初で男性だったらどうだったでしょうか?あえて気づいたでしょうか?

もし自分のタイプの後姿じゃぁなかったら顔を見たいと思うでしょうか?

これを商売に置き換えてみてください・・


店に入ってもらうにしろ店に入ってから商品を買ってもらうにしろ法則があるということです・・

次回はコレを看板に当てはめて説明していきます・・・


何度も言いますが本気のマーケッターの方は温かい目で見守ってください・・・


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ほんとや・・・買うという行動って一連の流れなんだ・・・


気付く、興味を持つ、欲しくなる、覚えて行動・・・そういうことか・・・


何気に・・・小さな子供でもこの動きになっているんだ・・・

つまりこの一連の流れがおかしかったら繁盛しないってことか・・・

今まで買う時にこんな事考えもしなかったけど・・・

意外にマーケティングって難しくないかも・・・

でもこれって仕事のプレゼンにもひょっとして応用できるんじゃないのかな・・・?


「ねぇパパ何ぼーっとしてるわけ?早く買ってよ」

「あ・・あぁ」


また一歩マーケティングの事がちょっと興味をもったパパであった・・・
  

2008年01月21日

パパ、ママの機嫌の悪い謎を解く(2)

「ただいまー・・・」

「お帰りー」

「よう・・・ってあれママは」

「怒ってるよ・・・」

まぁ・・・我が家ではよくある風景だ・・・こういうときはそそくさと自分の部屋にこもるに限る・・・

ちょっと晩御飯まで時間もあるし、娘はテレビ見てるから・・・いいよな

まぁ時間できたし・・・昨日買った本読んでみますか・・・


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さてでは基本的な事から行きましょう

そもそもマーケティングって何なのよ?それを使うとどうなるの?というところから・・・


真面目なところ、

「一般にマーケティングと言うと、「広告」の事と思ってる人が多いが、それは誤解。

 製品、流通、価格、販促・広告、これら全ての要素をいかに組み合わせるかが「マーケティング」である。」

と記されています・・・?

つまりどういうことかと言うと

売れる、流行るようにするにはどうすればいいのか道筋立てて問題があれば原因を考え改善しようじゃないか的な感じ・・・

まぁ少々はしょりすぎですが・・・


もっと簡単に身近に言いますと

「もてる男になるために勉強しようじゃぁないか・・・」という感じに近い

もてるためには情報を集めないといけないし、外見に気を使ったり、内面を磨いたり、そしてトータルで男を磨く事でもてるように変わっていこう・・・ということ


まぁそれを店舗に置き換えて考えてもらうといいでしょう・・・

なぜうちは流行らないんだろうか?
(なぜ俺はもてないんだろうか?)

ひょっとして外装が原因なのか?
(ひょっとして服のセンスが悪いのか?)

それとも内装?
(性格が悪いのか?)

いや・・競合店がいるからじゃぁ・・
(あいつの方がもてるからなのかなぁ)

いや・・それとも・・・

と原因を考えていく事・・・

これなら誰でも一度や二度考えたはずでしょう(笑)




まとめ

マーケティングは難しく考えなくても無意識にやっている事

最終的に売り上げが上がるように考えていく事です・・・


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んー・・・何となく・・・分かるな・・・確かにもてたいなっていうときっていっぱいおしゃれもしたし気も使ったような気もする・・・

気も使うといえば・・・嫁は何でぷりぷりしているのだ?

「おーいリサ!!ちょっとこっちに来てくれ」

「なーにパパ」

「ママってなんで怒っているか分かる?」

「昨日記念日だったんだって」

「・・・」(忘れとった)

「パパと私が買い物行ったからてっきり何か買ってきてくれるもんだと・・・だって」

「しまった・・・そうだった」(気の利かないやつだ)

「もう行っていい?」

「ちょっと・・・あと何か欲しいって言ってた?」

「さぁ・・・その辺は自分で考えたら?」

「・・・(こいつ5歳か?)」


でも・・・考えてみればこれって情報を集めて原因をつかむというところでいえば・・・マーケティング・・・って事か・・・

これで原因がわかって対処すれば・・・いい結果が・・・出るってことか・・・

確かに身近にあるな・・・

まぁとりあえず原因もわかったし・・・謝るか・・・

・・・で


「怒怒怒怒怒怒」

「・・・」

「くどくどくど・・・」

・・・そう簡単には・・・いい結果は出ないか・・・日頃から気にしておかないといけないな・・・ガク・・・

今回は嫁さんの機嫌をよくする=店舗の売上を上げる・・・ということだった訳やけど・・・

敗北・・・奥が深いぜ・・・







マーケティングの定義は結構様々ですアメリカの定義と日本の定義は微妙に異なりますしドラッガーやコトラーなどの個人的な定義の位置づけも様々です・・・

ここで言うのは私個人の考え方であり小規模店舗の売上を上げるということを総合的に考え実行する手段・・・というのが私の定義です

なのでマーケティングやっている人はそーっとしておいてください・・・  

2008年01月20日

パパ、マーケティングと出会う(1)

娘と買い物を楽しんだ後本屋に足を運ぶ

「パパー私絵本のコーナーに行ってるよ」

「えーおいおい・・・やれやれ・・・」

パパはふと目をやるとそこはビジネス書コーナー・・・

本を手に取る・・・

「何何・・・マーケティング?・・・まぁ俺には関係ないけど」

何気にページを開く

「???何言っている意味すら分からん」

本を元に戻す

「こんな本何の価値があるって言うのさ?読むヤツの気がしれん・・・もうちょっと分かりやすく書けって言うんだよ」

でふと目をやるともう一冊の本があった

「何何・・・誰でも理解できる・・・」

妙に気なる・・・パパはなぜか分からないけど開いてみた

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猿(私)でも分かる超簡単マーケティング
看板屋といえどもマーケティングは必要と強く言いたいロンベルクです


実際店舗をオープンする上で必要なマーケティングをやっていないんじゃぁという店は非常に多いと思います

正直やれ「戦略」とか「マーケティング」という言葉自体はなんとなく胡散臭い・・

それに必要といってもいざマーケティングのサイトや本を読むと非常に難解で普通の人には分かりにくい表現で理解しにくい・・・

私もマーケティング多少なり勉強していますが・・なにしろ頭の方の出来がよろしくないので・・マーケティングの事を書いているブログ見に行きますが・・とてもじゃぁないけれどもフレンドリーな会話を楽しむような雰囲気ではなく話にもついていけない状況・・・


そこで猿(私)な私でも理解できるように私ロンベルクが自己中心的かつジャイアン的観点で分かりやすく説明する事にいたしました・・・



ただ一つだけ言わせてください



何でわざわざ分かりやすく説明する必要があるのか?

それはマーケティングを理解しているお店としていないお店とでは明らかに売り上げが違うからです・・・間違いないです

つまり知らない人が「何でうちには客が来ないのか?」と悩んで悩みぬいて市場から去っていく・・・

それが100人が起業して十年後には10%も生き残ってはいない事と深い関わりがあるのではと私自身思っているからであります・・

あくまでここで教えられる事はヒントと解釈してください


もう一つだけ・・・

本気のマーケッターやコンサルティングをされている方・・・戯言と思ってやさしい目で見守ってください・・・

あくまで店舗屋、一級建築士事務所、鍛冶屋、看板屋を渡り歩いた男が感じた事です

なにとぞご了承下さい・・・


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「ふーん・・・看板屋さんが書いた本なのか・・・」

「年もそんなに変わらんし・・・」


「ねぇパパその本何の本?またマンガ?」

絵本に飽きたのか娘が戻ってきた

「え・・・あぁこれはお仕事の本だよ、マンガばっかり読んでるわけないやろ」


本は買うつもりは無かったのだが・・・流れでなんとなく買ってしまった・・・

「1200円か・・・高い買い物だ・・・ふぅ」


「まぁいいか・・・リサ帰ったらご飯食べよう」

「うん」


これが私とマーケティングの出会いでした・・・












これはフィクションです  そんな本は売っていません(笑)

ちなみにライブドアの方にシリーズで書いています・・・

よかよかの方は追記バージョンです


あくまでも小規模店舗のオーナー向けに書いていきますので・・・ご了承下さい


  

2008年01月20日

5歳の娘とマーケティングの勉強しましょ

えー第一回です

商売繁盛の基本知識ともいえるマーケティングを分かりやすくレクチャーしていこうと思います

「マーケーティング」と聞くと非常に分かりにくい言葉で胡散臭い気がしますが

実は皆さん身の回りの事で無意識に使っているものです

それをただ文章にしたら難解になった・・・ただそれだけです

マーケティングは大企業のやるようなイメージですが中小企業はもちろん、大学生やうちの娘でも理解できたらいろんなところで応用できるものです

商売のみならず・・・恋愛や人生においても・・・(話がでかいか・・)


基本的に分かりやすく話していくので難しい言葉は一切出てきません

第一私知らないし

マーケティングのお仕事をされている人は「へっ?なんじゃこりゃ」とか言わずにそっと見守ってください


そもそも私五年程前にマーケティングにはまったんですが・・・勉強を進めていくうちに実は大学でマーケティングを必修していた事が発覚・・・専攻していたかもしれん

教科書が実家から出てきた

あの当時は面倒な科目だ・・・くらいな物でしたがまさか五年後に必要になるとは・・・

ただ内容は本屋に並んでいる物とほぼ一緒・・・どころかもっと難解

もっと分かりやすいものは無いのか・・・というのでやってみようと思ったわけです・・・今回


それはさておき

ここでは物語のように話は進んでいきます

登場人物は

パパ・・・30代半ばにさしかかるサラリーマン、最近マーケティングにはまっている

リサ・・・パパの娘  何かと世話を焼きたがる、

ひろし君・・・パパの同僚今年入社の二十歳、バリバリの元ヤンキーだがハートは熱い

適当に思いついただけなので毎回変わります・・・




物語を最後まで読んでもらえれば何か商売繁盛に役立てて・・・もらえるかなーって思っております