2009年11月30日
2009年11月26日
2009年11月26日
2009年11月26日
2009年11月26日
噂の井手ちゃんぽんに行ってきた

いつも行列なのでちょっと早めに通ってみたら
空いてましたので
うーん野菜多い!
おいすい
スープは懐かしい感じ
完食!
むむむ…嫁さんの愛妻弁当あるんだが…どうしますかね
2009年11月25日
2009年11月25日
2009年11月25日
2009年11月24日
カーマーキング

ラッピングはべらぼうな金額になるけど文字貼りなら安く抑えられます
さらに費用対効果は抜群
ちなみに私も便乗して来年は変えます
元はすぐ取れますからね
2009年11月21日
2009年11月21日
2009年11月20日
もういっちょちょっといい話
学生時代、貧乏旅行をした。帰途、寝台列車の切符を買ったら、残金が80円!
もう丸一日以上何も食べていない。家に着くのは約36時間後…。
空腹をどうやり過ごすか考えつつ、駅のホームでしょんぼりしていた。
すると、見知らぬお婆さんが心配そうな表情で声を掛けてくれた。
わけを話すと、持っていた茹で卵を2個分けてくれた。
さらに、私のポケットに千円札をねじ込もうとする。
さすがにそれは遠慮しようと思ったが、お婆さん曰く、
「あなたが大人になって、同じ境遇の若者を見たら手を差し伸べてあげなさい。
社会ってそういうものよ」
私は感極まって泣いてしまった。
お婆さんと別れて列車に乗り込むと、同じボックスにはお爺さんが。
最近産まれた初孫のことを詠った自作の和歌集を携えて遊びに行くという。
ホチキスで留めただけの冊子だったので、あり合わせの
糸を撚って紐を作り、和綴じにしてあげた。
ただそれだけなんだが、お爺さんは座席の上に正座して
ぴったりと手をつき、まだ21歳(当時)の私に深々と頭を下げた。
「あなたの心づくしは生涯忘れない。孫も果報者だ。
物でお礼に代えられるとは思わないが、気は心だ。
せめて弁当くらいは出させて欲しい。どうか無礼と思わんで下さい」
恐縮したが、こちらの心まで温かくなった。
結局、車中で2度も最上級の弁当をご馳走になり、
駅でお婆さんに貰ったお金は遣わずじまいだった。
何か有意義なことに遣おうと思いつつ、その千円札は14年後の今もまだ手元にある。
腹立たしい老人を見ることも少なくないけれど、
こういう人たちと触れ合うことができた私は物凄く幸運だ
いい話やな・・・何度見ても・・・
もう丸一日以上何も食べていない。家に着くのは約36時間後…。
空腹をどうやり過ごすか考えつつ、駅のホームでしょんぼりしていた。
すると、見知らぬお婆さんが心配そうな表情で声を掛けてくれた。
わけを話すと、持っていた茹で卵を2個分けてくれた。
さらに、私のポケットに千円札をねじ込もうとする。
さすがにそれは遠慮しようと思ったが、お婆さん曰く、
「あなたが大人になって、同じ境遇の若者を見たら手を差し伸べてあげなさい。
社会ってそういうものよ」
私は感極まって泣いてしまった。
お婆さんと別れて列車に乗り込むと、同じボックスにはお爺さんが。
最近産まれた初孫のことを詠った自作の和歌集を携えて遊びに行くという。
ホチキスで留めただけの冊子だったので、あり合わせの
糸を撚って紐を作り、和綴じにしてあげた。
ただそれだけなんだが、お爺さんは座席の上に正座して
ぴったりと手をつき、まだ21歳(当時)の私に深々と頭を下げた。
「あなたの心づくしは生涯忘れない。孫も果報者だ。
物でお礼に代えられるとは思わないが、気は心だ。
せめて弁当くらいは出させて欲しい。どうか無礼と思わんで下さい」
恐縮したが、こちらの心まで温かくなった。
結局、車中で2度も最上級の弁当をご馳走になり、
駅でお婆さんに貰ったお金は遣わずじまいだった。
何か有意義なことに遣おうと思いつつ、その千円札は14年後の今もまだ手元にある。
腹立たしい老人を見ることも少なくないけれど、
こういう人たちと触れ合うことができた私は物凄く幸運だ
いい話やな・・・何度見ても・・・
2009年11月20日
ちょっといい話
あるベトナムの村に宣教師たちの運営する孤児院がありましたが、爆撃を受けてしまいました。
宣教師達と2人の子供達が即死し、その他の者も重傷を負いました。
重傷になったものたちの中でも8才の女の子は最も危ない状態でした。
無線で助けを求めると、しばらくしてアメリカ海軍の医者と看護婦が到着しました。
大量に出血したことにより危ない状態にあり、早く手当をしないと少女は命を落とすことになります。
輸血が必要でした。しかしどうやってそれを行うことができるというのでしょうか。
言葉が通じないため、ジェスチャーを使って子供達を集め、何がおきていたのかを説明し、
誰かが血液を提供することが必要であることを伝えようとしました。
沈黙の時間がしばらく続いた後、一本の細い腕が恐る恐るあがりました。
ヘングという名の少年でした。
急いで少年の準備をすると、苦しむ少女の隣に寝かせ、輸血ようの管をとりつけました。
少年は黙ったまま天井をじっと見つめていました。
しばらくすると、少年は自由になっている手で顔を覆うと、しゃくりあげるように泣いているのでした。
医師がどこか痛いのかと尋ねるとそうではないようでした。
しかし、しばらくするとまた、しゃくりあげ、今度は大粒の涙をこぼしていました。
医師は気になり、再び尋ねましたが、またもや彼は否定しました。
ときどきしゃくりあげていたのが、やがて静かに泣き出しました。
明らかに何かが間違っているようでした。
すると別の村からベトナム人の看護婦が現れました。
医師はその看護婦にヘングに何が起きたのか尋ねてくれるように頼みました。
すると少年の苦しそうな表情はゆるみ、しばらくすると彼の顔は再び平静を取り戻しました。
すると看護婦はアメリカ人の医師達に説明しました。
「彼はもう自分が死ぬのかと思っていたんです。あなた達が説明したことを理解しておらず、少女を助けるため、全ての血液を提供しなければいけないと思ったようです。」
すると医師はベトナム人看護婦の助けを借り、少年にきいてみました。
「そうであればどうしてあなたは血液を提供しようと決心したんですか。」
すると少年は単純に応えました。
「あの子はぼくの友達なんです。」
いい話やな・・・
宣教師達と2人の子供達が即死し、その他の者も重傷を負いました。
重傷になったものたちの中でも8才の女の子は最も危ない状態でした。
無線で助けを求めると、しばらくしてアメリカ海軍の医者と看護婦が到着しました。
大量に出血したことにより危ない状態にあり、早く手当をしないと少女は命を落とすことになります。
輸血が必要でした。しかしどうやってそれを行うことができるというのでしょうか。
言葉が通じないため、ジェスチャーを使って子供達を集め、何がおきていたのかを説明し、
誰かが血液を提供することが必要であることを伝えようとしました。
沈黙の時間がしばらく続いた後、一本の細い腕が恐る恐るあがりました。
ヘングという名の少年でした。
急いで少年の準備をすると、苦しむ少女の隣に寝かせ、輸血ようの管をとりつけました。
少年は黙ったまま天井をじっと見つめていました。
しばらくすると、少年は自由になっている手で顔を覆うと、しゃくりあげるように泣いているのでした。
医師がどこか痛いのかと尋ねるとそうではないようでした。
しかし、しばらくするとまた、しゃくりあげ、今度は大粒の涙をこぼしていました。
医師は気になり、再び尋ねましたが、またもや彼は否定しました。
ときどきしゃくりあげていたのが、やがて静かに泣き出しました。
明らかに何かが間違っているようでした。
すると別の村からベトナム人の看護婦が現れました。
医師はその看護婦にヘングに何が起きたのか尋ねてくれるように頼みました。
すると少年の苦しそうな表情はゆるみ、しばらくすると彼の顔は再び平静を取り戻しました。
すると看護婦はアメリカ人の医師達に説明しました。
「彼はもう自分が死ぬのかと思っていたんです。あなた達が説明したことを理解しておらず、少女を助けるため、全ての血液を提供しなければいけないと思ったようです。」
すると医師はベトナム人看護婦の助けを借り、少年にきいてみました。
「そうであればどうしてあなたは血液を提供しようと決心したんですか。」
すると少年は単純に応えました。
「あの子はぼくの友達なんです。」
いい話やな・・・
2009年11月19日
キリストのくれた成功の秘訣
今日夢天神に一人芝居を見に行った
お誘いだったのでどんなものか内容はわからないまま・・・
で行ってみると
いわゆる一人芝居ではあるんですが内容は成功哲学の講演会みたいな演劇
なかなか面白かった
成功哲学をわかりやすくストーリー仕立てで進めていくわけである
引き込まれました・・・また演者の人もうまいのよ・・・
内容は「砂漠の商人」という題で・・・演者は・・・パンフ手元に無いけど・・・それは後ほど追記するとして
あらすじは砂漠で成功を夢見る若き商人が失敗しすべてを失い絶望の中である青年からもらった巻物を忠実に守って砂漠で一番の商人になるという物語をおじいさんが回想しながら話していく・・・
まぁその青年はキリストなんですが
その巻物に書いてあった成功の秘訣は・・・
1、己を知る事
2、信念を貫く事
3、敵に敬意を持つこと
4、今の自分が将来の予言である事
だったか・・・4番は未来の事は今自分がやっている事の延長上にある、真剣に今を生きているのであればそれは未来では成功は約束されている・・・みたいな感じ
(聞きたい人には詳しくお話します・・・会ったときにでも・・・早くないと忘れそうですが)
人生は短いというが、無駄な時間が多すぎて時間を浪費し、本当に使うべき事に使えないから短いのだと
愚か者ほど人生は短い・・・とも言っていた・・・
うむ・・・耳が痛い・・・時間を浪費しているなぁ・・・ミクシーで農園やっている場合じゃないよなぁ・・・
とにかくすぐに実践せよという事であった
時間は待っちゃくれない
なかなか有意義な時間を過ごさせていただきました・・・
まとめ
無駄な時間を過ごしているものほど人生は短い
きっと長生きするとかそういうことではないと思うんですよね
有意義に生きるかどうか・・・それを信念を持って、みんなに幸せを運べるか・・・そこに時間を使わねば・・・なかなか深い・・・だから難しいんですけどね・・・
お誘いだったのでどんなものか内容はわからないまま・・・
で行ってみると
いわゆる一人芝居ではあるんですが内容は成功哲学の講演会みたいな演劇
なかなか面白かった
成功哲学をわかりやすくストーリー仕立てで進めていくわけである
引き込まれました・・・また演者の人もうまいのよ・・・
内容は「砂漠の商人」という題で・・・演者は・・・パンフ手元に無いけど・・・それは後ほど追記するとして
あらすじは砂漠で成功を夢見る若き商人が失敗しすべてを失い絶望の中である青年からもらった巻物を忠実に守って砂漠で一番の商人になるという物語をおじいさんが回想しながら話していく・・・
まぁその青年はキリストなんですが
その巻物に書いてあった成功の秘訣は・・・
1、己を知る事
2、信念を貫く事
3、敵に敬意を持つこと
4、今の自分が将来の予言である事
だったか・・・4番は未来の事は今自分がやっている事の延長上にある、真剣に今を生きているのであればそれは未来では成功は約束されている・・・みたいな感じ
(聞きたい人には詳しくお話します・・・会ったときにでも・・・早くないと忘れそうですが)
人生は短いというが、無駄な時間が多すぎて時間を浪費し、本当に使うべき事に使えないから短いのだと
愚か者ほど人生は短い・・・とも言っていた・・・
うむ・・・耳が痛い・・・時間を浪費しているなぁ・・・ミクシーで農園やっている場合じゃないよなぁ・・・
とにかくすぐに実践せよという事であった
時間は待っちゃくれない
なかなか有意義な時間を過ごさせていただきました・・・
まとめ
無駄な時間を過ごしているものほど人生は短い
きっと長生きするとかそういうことではないと思うんですよね
有意義に生きるかどうか・・・それを信念を持って、みんなに幸せを運べるか・・・そこに時間を使わねば・・・なかなか深い・・・だから難しいんですけどね・・・
2009年11月18日
2009年11月18日
差別化と付加価値・・・的発想
価格競争・・・それはプロダクトライフサイクルの過程でまぁ起こるようなこと・・・
いわゆる飽和状態でサービスにあふれている・・・デフレ状態ってやつだ(あってる?)
そんなときやはり思うことは
「価格競争に巻き込まれたくない・・・」
「ほかより高く売りたい」
そうではあるが大抵はそんなこと無理だと思ってします
それってフォーカスするところが金額でしかない
美容系で言えば、たとえば美容室
ほとんどが髪を切るのが仕事と思っていないだろうか?
「何あたりまえやん」
つまりほとんどがそう思っている、なので差をつけにくくなっている
でも繁盛しているところはそうではないように思える
髪を切るのは作業、お客さんを楽しい思いをさせるのが仕事(若干のニュアンスの違いはあれど)
そう考えるともっと仕事というものをシビアに見れるようになり、また、もっと高みを目指すようになる
つまりきれいに切るのは当たり前、それ以上のことを考えるところが繁盛している・・・
それは考え方である
また差別化という点であるが商品自体に飽和期というのは差がつけにくい
恋愛でたとえるなら
見た目がおんなじなら、一人は資産家、もう一人はフリーター
そうなってくるとお金でしか判断できなくなる
当然資産家のほうがよさそうだ・・・
ではどうすればフリーターが勝てるか・・・
たとえば、価値観や夢、趣味、生き方、性格・・・そういうもので勝負しないといけない
そうなってくるとお金では勝敗がつけにくくなる
なんとなく意味がわかるだろうか?
先ほど出たフォーカスという言葉だが商品自体にフォーカスしているところがほとんどなわけ
そうではなくもっと大きな範囲
その商品を売っている自分も含めた商品(サービス)にせねばならない
ものには差はつけにくいが自分自身では比べるものが無いでしょう
あなたはあなたしかいないのだから、あなたの魅力で勝負すればいい訳
わざわざ不得意分野で勝負するなんて無茶、アウェーの方が勝率は悪い
つねにホームで戦わないといけない
そしてそこが付加価値につながる
あの人にしてもらいたい・・・
あそこのお店のサービスはまた行きたくなる・・・
もう一度客観的に自分のお店を見てください
お客さんは何でわざわざいっぱいあるお店の中からあなたのお店をチョイスしてくれたんですか?
そこが答えです
まとめ
自分の魅力に自分がまず気づけていない
そこはシンプルに、そしてストレートに・・・あなたの魅力を伝えるとお客さんは反応してくれます
まぁうちは看板屋なのでそういうのがあればお力添えいたします・・・
いわゆる飽和状態でサービスにあふれている・・・デフレ状態ってやつだ(あってる?)
そんなときやはり思うことは
「価格競争に巻き込まれたくない・・・」
「ほかより高く売りたい」
そうではあるが大抵はそんなこと無理だと思ってします
それってフォーカスするところが金額でしかない
美容系で言えば、たとえば美容室
ほとんどが髪を切るのが仕事と思っていないだろうか?
「何あたりまえやん」
つまりほとんどがそう思っている、なので差をつけにくくなっている
でも繁盛しているところはそうではないように思える
髪を切るのは作業、お客さんを楽しい思いをさせるのが仕事(若干のニュアンスの違いはあれど)
そう考えるともっと仕事というものをシビアに見れるようになり、また、もっと高みを目指すようになる
つまりきれいに切るのは当たり前、それ以上のことを考えるところが繁盛している・・・
それは考え方である
また差別化という点であるが商品自体に飽和期というのは差がつけにくい
恋愛でたとえるなら
見た目がおんなじなら、一人は資産家、もう一人はフリーター
そうなってくるとお金でしか判断できなくなる
当然資産家のほうがよさそうだ・・・
ではどうすればフリーターが勝てるか・・・
たとえば、価値観や夢、趣味、生き方、性格・・・そういうもので勝負しないといけない
そうなってくるとお金では勝敗がつけにくくなる
なんとなく意味がわかるだろうか?
先ほど出たフォーカスという言葉だが商品自体にフォーカスしているところがほとんどなわけ
そうではなくもっと大きな範囲
その商品を売っている自分も含めた商品(サービス)にせねばならない
ものには差はつけにくいが自分自身では比べるものが無いでしょう
あなたはあなたしかいないのだから、あなたの魅力で勝負すればいい訳
わざわざ不得意分野で勝負するなんて無茶、アウェーの方が勝率は悪い
つねにホームで戦わないといけない
そしてそこが付加価値につながる
あの人にしてもらいたい・・・
あそこのお店のサービスはまた行きたくなる・・・
もう一度客観的に自分のお店を見てください
お客さんは何でわざわざいっぱいあるお店の中からあなたのお店をチョイスしてくれたんですか?
そこが答えです
まとめ
自分の魅力に自分がまず気づけていない
そこはシンプルに、そしてストレートに・・・あなたの魅力を伝えるとお客さんは反応してくれます
まぁうちは看板屋なのでそういうのがあればお力添えいたします・・・
2009年11月17日
2009年11月17日
2009年11月17日
2009年11月16日
正攻法と奇襲・・・的発想
今博多にはお相撲さんが多くいます
うちの事務所の近くにも稽古場があって隣のコンビニにはお相撲さんがうろついています
今は朝青竜と白鳳が横綱でいますね、彼らはやっぱり大人気
とはいえ私自身記憶に残っているのはやはり舞の海
そう小兵で大きな力士を巧みな技と奇襲で翻弄する力士である
牛若丸とか技のデパートとか呼ばれていたような気がします
多分力では敵わない・・・そんな敵に勝つにはどうすればいいのか・・・そういったのでいろいろな技を調べて実践に使ったのではと思います
だって普通にやったら勝てませんもんね
でも小さい体で打ち負かすのはやっぱり感動したものです
鎌倉時代だったか・・・?源平合戦のときだったか・・・義経は自分の軍の何倍もの敵を倒した合戦があります
一の谷・・だったか・・・
絶対普通では考えられない谷側から攻めて相手を倒したという合戦です
多分教科書にも載っているんではないかな・・・
これをいわゆる奇襲と言います
正攻法では敵わない相手に使うと効果が出る作戦とでもいいましょうか・・・
ただリスクは大きく、先回りされると即全滅
こういうのは「孫子の兵法」にも記されています
当然ビジネスにも応用できます
大手、いわゆる大企業に零細中小が戦いをかけ生き残りをかける・・・
それに正攻法で勝てるか?
まぁ資金面や人員の面でやはり勝てない・・・だけれども大手ができないこと・・・そこをやっていく
そして嫌がることをやっていく
そういうことです
ちなみに我が魔法の看板屋もこの「奇」を使って戦略営業をしています・・・
なのでそこそこ効果が出てきています
これが有名になって真似され始めるとなかなか厳しいもんがありますが・・・まぁ多分やらないでしょうね
そういった事を見つけてやり続ける・・・そういう奇襲作戦って大切なわけです
まともに戦ったって勝てませんもんね
どうせやるなら負けを覚悟で玉砕するより、きちんと勝率を考え勝てる試合をしていった方が賢いというものです
まとめ
零細企業は大手のしないこと、考えないこと、したくないことを率先してやる
まず自分の会社を分析して出来る事をすることが一つと、敵の力を分析して戦える武器が何なのかを考えるだけでも大切
うちの事務所の近くにも稽古場があって隣のコンビニにはお相撲さんがうろついています
今は朝青竜と白鳳が横綱でいますね、彼らはやっぱり大人気
とはいえ私自身記憶に残っているのはやはり舞の海
そう小兵で大きな力士を巧みな技と奇襲で翻弄する力士である
牛若丸とか技のデパートとか呼ばれていたような気がします
多分力では敵わない・・・そんな敵に勝つにはどうすればいいのか・・・そういったのでいろいろな技を調べて実践に使ったのではと思います
だって普通にやったら勝てませんもんね
でも小さい体で打ち負かすのはやっぱり感動したものです
鎌倉時代だったか・・・?源平合戦のときだったか・・・義経は自分の軍の何倍もの敵を倒した合戦があります
一の谷・・だったか・・・
絶対普通では考えられない谷側から攻めて相手を倒したという合戦です
多分教科書にも載っているんではないかな・・・
これをいわゆる奇襲と言います
正攻法では敵わない相手に使うと効果が出る作戦とでもいいましょうか・・・
ただリスクは大きく、先回りされると即全滅
こういうのは「孫子の兵法」にも記されています
当然ビジネスにも応用できます
大手、いわゆる大企業に零細中小が戦いをかけ生き残りをかける・・・
それに正攻法で勝てるか?
まぁ資金面や人員の面でやはり勝てない・・・だけれども大手ができないこと・・・そこをやっていく
そして嫌がることをやっていく
そういうことです
ちなみに我が魔法の看板屋もこの「奇」を使って戦略営業をしています・・・
なのでそこそこ効果が出てきています
これが有名になって真似され始めるとなかなか厳しいもんがありますが・・・まぁ多分やらないでしょうね
そういった事を見つけてやり続ける・・・そういう奇襲作戦って大切なわけです
まともに戦ったって勝てませんもんね
どうせやるなら負けを覚悟で玉砕するより、きちんと勝率を考え勝てる試合をしていった方が賢いというものです
まとめ
零細企業は大手のしないこと、考えないこと、したくないことを率先してやる
まず自分の会社を分析して出来る事をすることが一つと、敵の力を分析して戦える武器が何なのかを考えるだけでも大切
2009年11月15日
2009年11月13日
2009年11月12日
2009年11月11日
若さ・・・的発想
女子高生の言葉で「私もう18やしおばさんよね・・・」
でそれを聞いた20代前半の女性がムッとして「あんたまだ若いわよ、私もう25よ」
でそれを聞いた30代女性が「何言っているのまだまだ若いじゃない贅沢ね」・・・と
若さを感じるのってまぁ人それぞれではある
ビジネスでも多い
「40代の男性・・・俺の人生終わった・・・」
「何言っているんだ若いじゃないか、これからだよ」と50代男性
「うらやましいなぁ・・・わしはもう60歳じゃよ」
「まだまだこれからじゃないかわしは80じゃ」
「若いっていいね~もう100じゃ」
一同「へへぇぇ」
ビジネスとかって始めるのに若いとかって概念はあんまり関係ないと思う
ビジネスに失敗して復活を遂げる人も多くいますし
カーネルサンダースは現役退いてからあんなに世界規模のビジネスに成功したんだから
やりたいことっていつでもできる
でもあきらめるのって結局自分
はたから見るとうらやましがられる・・・
ある和尚さんの話だったか・・・
80過ぎて「わしは英語を習いたい」と
それを聞いた弟子が「もう先は長くないでしょ、やったって無駄ですよ」(だったか?)
「何、あの世で英語しゃべれるんじゃぞ、鼻高々じゃ」
そんな話を思い出した
結局始めるのに年齢は関係ない、要はやる気、探究心、好奇心
好奇心なんていうのを持たなくなるとやっぱり老けるんじゃないかなぁ
そういうのは持ち続けたい
まとめ
自分が思っているほど年老いてはいない
年上の人が聞いたらほんとブッ飛ばされます・・・老けたって思った時から人って老けるんですね
でそれを聞いた20代前半の女性がムッとして「あんたまだ若いわよ、私もう25よ」
でそれを聞いた30代女性が「何言っているのまだまだ若いじゃない贅沢ね」・・・と
若さを感じるのってまぁ人それぞれではある
ビジネスでも多い
「40代の男性・・・俺の人生終わった・・・」
「何言っているんだ若いじゃないか、これからだよ」と50代男性
「うらやましいなぁ・・・わしはもう60歳じゃよ」
「まだまだこれからじゃないかわしは80じゃ」
「若いっていいね~もう100じゃ」
一同「へへぇぇ」
ビジネスとかって始めるのに若いとかって概念はあんまり関係ないと思う
ビジネスに失敗して復活を遂げる人も多くいますし
カーネルサンダースは現役退いてからあんなに世界規模のビジネスに成功したんだから
やりたいことっていつでもできる
でもあきらめるのって結局自分
はたから見るとうらやましがられる・・・
ある和尚さんの話だったか・・・
80過ぎて「わしは英語を習いたい」と
それを聞いた弟子が「もう先は長くないでしょ、やったって無駄ですよ」(だったか?)
「何、あの世で英語しゃべれるんじゃぞ、鼻高々じゃ」
そんな話を思い出した
結局始めるのに年齢は関係ない、要はやる気、探究心、好奇心
好奇心なんていうのを持たなくなるとやっぱり老けるんじゃないかなぁ
そういうのは持ち続けたい
まとめ
自分が思っているほど年老いてはいない
年上の人が聞いたらほんとブッ飛ばされます・・・老けたって思った時から人って老けるんですね
2009年11月11日
2009年11月11日
2009年11月11日
2009年11月11日
2009年11月10日
雨の工事
すみませんが写真は無いんです諸事情で・・・
ですが終わらせてきました
久しぶりの雨で装備も無く・・・体が冷えました
屋外のシート貼りでしたがかろうじて庇がありましたので体半分の犠牲で済みました
お客さんから喜んでいただいて嬉しかったなぁ
感謝感謝・・・
今月はまだまだ元気ですよ!!
といいつつひと段落したらいつも風邪ひくんだよなぁ・・・
ですが終わらせてきました
久しぶりの雨で装備も無く・・・体が冷えました
屋外のシート貼りでしたがかろうじて庇がありましたので体半分の犠牲で済みました
お客さんから喜んでいただいて嬉しかったなぁ
感謝感謝・・・
今月はまだまだ元気ですよ!!
といいつつひと段落したらいつも風邪ひくんだよなぁ・・・
2009年11月10日
すみません
すみません、ブログの更新が滞ってます・・・
今週ちょっと工事が重なっておりますので申し訳ないであります・・・
集客診断ご応募ありがとうございます
今月末からは、やってますのでお気軽にメールを頂けると嬉しいです・・・
お待たせしてしまい申し訳ありませんです
魔法の看板屋 ロンベルク
今週ちょっと工事が重なっておりますので申し訳ないであります・・・
集客診断ご応募ありがとうございます
今月末からは、やってますのでお気軽にメールを頂けると嬉しいです・・・
お待たせしてしまい申し訳ありませんです
魔法の看板屋 ロンベルク