2008年07月08日

お客の囲い込み

実際今は広告や看板やホームページでの集客は難しくなってきています

一年集客専門でやってみてやはりお客さんを呼ぶには看板、チラシ、サービス、接客などをミックスしないといけません

これが一番効果がある

今現在いろいろカウンセリングを勧めてとにかく原因を発見してそれを改善し看板を設置する・・・それだけでも失客率を減らせます

ですがもう少し足りないといつも思う

やはりその後のフォローが必要になってきます・・・



まぁまぁ最後まで聞いてね

一応カテゴリはPICCOの方で書いていますが特に意味はありません

あれもリピーター専用となっていますが基本的にはお客の囲い込みツールなわけです


囲い込む・・・なんかやな言い方ですが・・・


とりあえず今がどういう状況なのかといいますと、自社によるCMよりも第三者による評価が大切というところです


つまり口コミです

今の世の中無駄にお金はかけません・・・なので信頼できる情報を信じて買う・・・そういうこと


僕がお客さんにブログを書きなさいと言っているのは意味があるわけです

ホームページは建前の顔ではあるがブログは本音がちょっと見えるあなたそのものの心というか・・・

なのであなたにサービスを受けたい!!っていうものが段々培われてくるわけです

時間はかかります・・・

だけど一度ファンになるとそうそう逃げられたりすることはないわけです

本人はそういう事考えずに書いているかもしれませんがそれこそお客さんの囲い込みなわけです


また効くチラシも同じ

ほとんどが自分はこんな人間だ!!ってアピールするわけ

なので効果がないわけ

第三者に「あの人はこんなだけど、実はこういう面もあるよ」って紹介された方が信頼できる感じがします・・・

これは悪徳系のチラシによく使われる手法ですが、理にかなっているわけ

ああいうのも囲い込みの出来るチラシになるわけ


とにかくリピーターの関心を高い位置でキープする事は困難・・・

なのでなるべく簡単に集客できるようにしたシステムが先に言ったPICCOシステムであり近接マーケティングなわけ

一度囲い込みが成功するとそうそうほかの店には行かなくなります・・・つまり常連です


ナンバーワンホステスは小まめにお客さんと連絡取ります・・・うざくない程度に、気を持たせつつ、来店を促すわけです

そういう努力を最小限にすれば無理に紙媒体を使って経費を浪費する事が無くなるわけです

そのお店の企画者によるところも多いですが

今後の商売の基本はリピーター作りにどれだけ情熱を入れられるかです

あぁ・・・もっとも新規顧客開発は忘れてはいけませんけど・・・


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